あやめ日報

  1. 仕事で貢献します・熊本へ仕事を送る

    昨日母から「水前寺公園に来ていて、気持ちいい」と電話がありました。話していると「あー!」と言うので何事かと思いきや、「人間がエサを投げたら魚が集まってくるのを見て学んで、ものを投げて魚を集めて狩りをする鳥が有名なんだけど、それを今目の前でやっている」と喜んでいる。

  2. 面会が続く・自信の持てる日々

    ダブル製版が明けましたが間髪入れずに次の案件が矢継ぎ早に入っており、ありがたい限りです。今週は次々と打ち合わせしたり、人に会ったり次の仕事のスケジュールを組んだりしています。

  3. 『Minna』打ち上げランチ

    今日は『Minna 東大和市みんなで子育てBOOK』の編集委員、協力してくれた専門家のみなさんと、打ち上げランチ。広告を出稿してくださった笑し部亭さんにて。     2コマ漫画を担当してくださった作家の西村祐貴さんは現在制作中の絵本のラフを持参。

  4. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

  5. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

  6. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。

  7. 『翼の王国』

    各所にろくな返事もしていないことがあるかもしれない締切トリプルな5月末、日報を書いている場合なのかという目はさておき、いったん数日をまとめないと頭をぐるぐる回って脳効率が悪くなるので、アウトプットさせていただきます。先日、ANAの機内誌『翼の王国』を入手。一番好きな雑誌です。

  8. 学ぶ感動

    休日に英会話教室に通っています。マンツーマンなのもいいのですが、先生がすごい。私の半分くらいの年齢なのですが知識量が想像をはるかに超えています。

  9. 編集に専念するためスタッフ募集

    おかげさまで、常にページ物の締切を複数抱えている状態になり感謝申し上げます。若いときからどこかで編集者というものにあこがれつつ、テキストの専門だし無理かななどと思っていましたが、なんともがっちり編集者になりましたね。

  10. 『Minna』初稿戻しを東大和市子ども家庭支援センターで

    先週初稿ができ、広告を子育て支援課と子ども家庭支援センターにお送りし、今日赤字確認。まだ真っ赤ですね。表現、表記などここから細かい修正が入っていき、もう一度戻しがあってから最終校正という感じです。

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