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  1. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

  2. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

  3. デザイナーは褒めてもらえる

    今朝、『Minna』を下版しました。そして夜、『たまきた』の下版、のつもりで下が、あと1日寝かせることにしました。あんまり焦ると校正に抜けが出そうなので。しかし赤ペン緑ペンは持ち飽きましたね。本来自分が作ったものは自分で校正しないほうがよくて、だいたい校正さんを呼んでいたのですが。

  4. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。

  5. 『翼の王国』

    各所にろくな返事もしていないことがあるかもしれない締切トリプルな5月末、日報を書いている場合なのかという目はさておき、いったん数日をまとめないと頭をぐるぐる回って脳効率が悪くなるので、アウトプットさせていただきます。先日、ANAの機内誌『翼の王国』を入手。一番好きな雑誌です。

  6. 学ぶ感動

    休日に英会話教室に通っています。マンツーマンなのもいいのですが、先生がすごい。私の半分くらいの年齢なのですが知識量が想像をはるかに超えています。

  7. 編集に専念するためスタッフ募集

    おかげさまで、常にページ物の締切を複数抱えている状態になり感謝申し上げます。若いときからどこかで編集者というものにあこがれつつ、テキストの専門だし無理かななどと思っていましたが、なんともがっちり編集者になりましたね。

  8. 『Minna』初稿戻しを東大和市子ども家庭支援センターで

    先週初稿ができ、広告を子育て支援課と子ども家庭支援センターにお送りし、今日赤字確認。まだ真っ赤ですね。表現、表記などここから細かい修正が入っていき、もう一度戻しがあってから最終校正という感じです。

  9. トラブルを乗り越えて最高の景色を見られる未来

    5月1日に「令和最初のあやめ日報」を書いて、そのあと外出したのですが。外出先で「命の危険があるかも」というトラブルに見舞われ、今こうして書いているので無事だったわけですが予定が大幅に狂い、トラブルを起こした会社の費用持ちでリッチに夜景を見ながら元日の夜を過ごすことになりました。

  10. 令和最初のあやめ日報

    昨夜は本を読みながら、平成から令和への境を越えました。今日も『Minna』の地図づくり。見開き1面、結構大きく取ったつもりですがみんなの入れたいこと全部は入れられない。今頃手をつけていることにかなり焦りつつ、ここはじっくり考えたいと思います。もうハナミズキ。

地域情報誌『たまきたPAPER』

東京都、武蔵村山・東大和・東村山・小平の
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発行部数 10000部

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