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  1. 輝こうとするだけで/ゴスペルライブ

    『たまきたPAPER』の広告にご掲載いただいた、ゴスペルライブに行ってきました。ゴスペル初心者でも4回練習して、舞台に立ちましょうというワークショップのライブ。記事でも、少し書かせていただきました。ゴスペルって不思議な音楽です。

  2. 雨に溶ける

    木曜日は雨だからスタッフの誰かが一昨日あたりに言った言葉が、なぜか数日、耳に残っていました。その通り、今日は朝から強めの雨。久しぶりじゃないでしょうか。

  3. なりたいと思えば、だいたいのものはなれる

    編集やライティング、デザインというあたりで講師に呼んでいただくことが増えましたが、先日も企業の方に、「言葉の表現に関する講座ができませんか」とお話をいただきました。読み手の立場になって書く、話す、発信するというのは、簡単なようで意外とできないことなんですよね。

  4. 久しぶりの地元交流会

    子どもを夜一人にしたくないので、平日の夜はアポイントメントも打ち合わせも、基本的にはないようにしています。子どものこともそうですし、仕事終わりは休んだり考えたり読んだりという時間が必要ということもあります。

  5. 春の諸行無常

    「異動するんです」とたびたび耳に入る時期。知らないところで物事は動いていると感じます。先日、『たまきたWEB』の方でゴスペルライブのご紹介をしましたが、前号の『たまきたPAPER』冬号でこのプロジェクトへの参加者募集広告を出していただきました。

  6. 「原稿制作が最終校正まで終わること」の言い方4つ

    この業界では「原稿が仕上がって印刷屋さんに渡す段階になること」には言い方がいろいろあって、校了 最終校正まで完了する下版 印刷屋さんに原稿を下ろす入稿 印刷屋さんに原稿を入れる製版 版を製作する編集者の手から最終原稿が離...

  7. コメントをいただけることに気がついた

    「ことの葉舎ウェブサイトにコメントがありました」とメールが届いてびっくりしました。この記事にコメントを書けることを、知らなかったからです。

  8. 人の命を救う記事への第○章

    タイトルのことが、私の作るものの目標です。(日報は飲みながら書くことが多くて熱くなりがち)ダイレクトに捉えれば、社会問題を記事にしたり社会保障の記事を作ったりするところですが、私はもう少し表層のところからやろうとしています。

  9. 事実よりいい解釈をするのも偏見である

    連休中、ねこまんが友達に会いたいというので、一緒に猫カフェに行ってきました。

  10. ケチャップが見えない病気

    急遽の取材や打ち合わせで元気一杯、右往左往。今回の『たまきたPAPER』には、小誌では珍しく飲食店広告が出ます。お打ち合わせで「これは面白いですね」とお話。広告も面白い。お楽しみに。『たまきたPAPER』のような媒体を、求めてくださる方がすごく増えてきたと思います。それはまた、今度。

地域情報誌『たまきたPAPER』

東京都、武蔵村山・東大和・東村山・小平の
地域情報誌を発行しています
発行部数 13,000部/公共施設・スーパーに多数設置/幼稚園・保育園等で手渡し配布

 

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