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出版

  1. よく増える、ことの葉 材料があれば判断できる

    写真は事務所で育てている観葉植物、ポトス。私が育てているにもかかわらず、どんどん伸びて面白いです。垂らしていてもなんなので、麻ひもで横に流しています。これ以上伸びたら往復させたらいいのでしょうか。

  2. ビジネスだから面白い

    会社のある東大和、最近何かと縁のある昭島、東村山、また東大和、と動き回る1日でした。移動手段、移動時間、言った通り、ぴったりぴったりという感じで今日を仕上げた感があります。合間、ちょっと余裕があるかなと思ったところでは電話打ち合わせが入ってそれもまたぴったり。 中神駅前。

  3. キャラ弁でオーディエンスになる

    夏休み中、子どもと私のお昼ご飯のお弁当を、子どもと私が同じくらいの頻度で作っています。昨日は子どもが、お弁当を作ってくれました。開けた瞬間「うわあ」と、とても楽しい気持ちになって。キャラ弁を、自分は子どもに(たまに)作っていましたけど、自分が作ってもらうのは初めてでした。

  4. 仕事で貢献します・熊本へ仕事を送る

    昨日母から「水前寺公園に来ていて、気持ちいい」と電話がありました。話していると「あー!」と言うので何事かと思いきや、「人間がエサを投げたら魚が集まってくるのを見て学んで、ものを投げて魚を集めて狩りをする鳥が有名なんだけど、それを今目の前でやっている」と喜んでいる。

  5. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

  6. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

  7. デザイナーは褒めてもらえる

    今朝、『Minna』を下版しました。そして夜、『たまきた』の下版、のつもりで下が、あと1日寝かせることにしました。あんまり焦ると校正に抜けが出そうなので。しかし赤ペン緑ペンは持ち飽きましたね。本来自分が作ったものは自分で校正しないほうがよくて、だいたい校正さんを呼んでいたのですが。

  8. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。

  9. 『翼の王国』

    各所にろくな返事もしていないことがあるかもしれない締切トリプルな5月末、日報を書いている場合なのかという目はさておき、いったん数日をまとめないと頭をぐるぐる回って脳効率が悪くなるので、アウトプットさせていただきます。先日、ANAの機内誌『翼の王国』を入手。一番好きな雑誌です。

  10. 『Minna』初稿戻しを東大和市子ども家庭支援センターで

    先週初稿ができ、広告を子育て支援課と子ども家庭支援センターにお送りし、今日赤字確認。まだ真っ赤ですね。表現、表記などここから細かい修正が入っていき、もう一度戻しがあってから最終校正という感じです。

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