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北多摩

  1. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

  2. デザイナーは褒めてもらえる

    今朝、『Minna』を下版しました。そして夜、『たまきた』の下版、のつもりで下が、あと1日寝かせることにしました。あんまり焦ると校正に抜けが出そうなので。しかし赤ペン緑ペンは持ち飽きましたね。本来自分が作ったものは自分で校正しないほうがよくて、だいたい校正さんを呼んでいたのですが。

  3. トラブルを乗り越えて最高の景色を見られる未来

    5月1日に「令和最初のあやめ日報」を書いて、そのあと外出したのですが。外出先で「命の危険があるかも」というトラブルに見舞われ、今こうして書いているので無事だったわけですが予定が大幅に狂い、トラブルを起こした会社の費用持ちでリッチに夜景を見ながら元日の夜を過ごすことになりました。

  4. 令和最初のあやめ日報

    昨夜は本を読みながら、平成から令和への境を越えました。今日も『Minna』の地図づくり。見開き1面、結構大きく取ったつもりですがみんなの入れたいこと全部は入れられない。今頃手をつけていることにかなり焦りつつ、ここはじっくり考えたいと思います。もうハナミズキ。

  5. タンポポとMinnaの編集後記

    撮影の帰りにオフィス近くの小道を歩いていたら、シェットランドシープドッグ を連れた女性がいて、その犬に「ちょっと待っててね」と言って脇の植え込みに入って行きました。その間、わんこが一人になった隙になでていて、飼い主が「すみません」と戻ってきました。

  6. 楽しそうに実現する、ことの葉舎

    「ことの葉舎、楽しそうだから参加したいです」とスタッフや私の関係しているコミュニティーの人などから最近よく言われます。

  7. 「在宅ワーク」の捉え方

    以前は在宅ワークの申し子(?)みたいな人だったんですが、サラリーマン暮らしが長かったし本来は家と仕事は切り離したいと思っていました。それになんとなく、在宅ワーク=主婦の内職=安く使われて当然 という感じがあったので。

  8. 「女性だからです」と上野千鶴子さんと自らの偏見と

    某業種の集まりがあるのですが、いつも夜なのでなかなか行けなくて、「この会を変えなければいけないから、それでも来てください」と何度か言われておりました。「なぜ、どういうところで私に期待してくださるのですか」と言うと、「女性だからです」と。

  9. 技術こそ平等である(2)

    「技術こそ平等である」1回目から間が空いてしまいましたね。http://cotonoha.biz/ayame/flat1/平等にもいろいろ考え方があると思いますが私は「何かと何かの間に上下がないこと」だと思います。

  10. 技術こそ平等である(1)

    能力、と言い換えてもいいです。男女平等、ノーマライゼーション、障害者も暮らしやすい社会。それはみんな、それぞれが持つ能力に気づき、「このことならあの人を呼べばいい」と言われるような技術を身に付けることで実現すると思うのです。

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