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多摩

  1. 波は要る

    冒頭写真は、たぶん今年最後の夏空。いつ撮ったかは忘れましたが。自社発行物のことをいったん忘れて、お客さんの制作物の素地作りや内部文書、協会内の配布物制作、冊子の制作の取材、撮影といった業務に没頭しています。

  2. よく増える、ことの葉 材料があれば判断できる

    写真は事務所で育てている観葉植物、ポトス。私が育てているにもかかわらず、どんどん伸びて面白いです。垂らしていてもなんなので、麻ひもで横に流しています。これ以上伸びたら往復させたらいいのでしょうか。

  3. ビジネスだから面白い

    会社のある東大和、最近何かと縁のある昭島、東村山、また東大和、と動き回る1日でした。移動手段、移動時間、言った通り、ぴったりぴったりという感じで今日を仕上げた感があります。合間、ちょっと余裕があるかなと思ったところでは電話打ち合わせが入ってそれもまたぴったり。 中神駅前。

  4. キャラ弁でオーディエンスになる

    夏休み中、子どもと私のお昼ご飯のお弁当を、子どもと私が同じくらいの頻度で作っています。昨日は子どもが、お弁当を作ってくれました。開けた瞬間「うわあ」と、とても楽しい気持ちになって。キャラ弁を、自分は子どもに(たまに)作っていましたけど、自分が作ってもらうのは初めてでした。

  5. 所属と接続

    土曜日は、Minnaの持ち寄り飲み会をしました。初版を発行してウェブも立ち上げて、さてこれからどういう方向でやっていけばいいだろう。そんな話も少しして、だいたい地域の話でわいわい。

  6. 何かを育てているらしい

    いろいろと書類で自分の事業を客観的に書いてもらったり、「この人はこういう活躍をしています」と書いてもらったりすることが続いています。たくさんの人の目に触れるためのものを作る仕事です。

  7. 大人しく編集していてほしい

    …自分に。今日は、夕涼みウォーキングツアーの準備だったり、たまきたMarketの締切だったりしつつ、いろいろな見積や打診もあって、おおわらわです。経営と編集だけで十分忙しいので、それだけやっていればいいんですよ私は。たまきた秋号、全然できてないし。

  8. 『Minna』打ち上げランチ

    今日は『Minna 東大和市みんなで子育てBOOK』の編集委員、協力してくれた専門家のみなさんと、打ち上げランチ。広告を出稿してくださった笑し部亭さんにて。     2コマ漫画を担当してくださった作家の西村祐貴さんは現在制作中の絵本のラフを持参。

  9. 『たまきた』『Minna』同時発行

    長くなりそうです。先に言っておきます。『Minna」の方は5/22(水)に下版。29に納品になりました。『たまきたPAPER』のほうは、結局いつだったかな、もう分からないですよ、とにかくギリギリでした。編集一人で2本同日発行(一つは自分でDTP)なんて、なんて無謀な。

  10. 廃れるものには廃れる理由がある

    民俗学に関心があったときがあり、沖縄県久高島の「イザイホー」について調べていました。久高島では女性が30歳を過ぎると、70歳まで神女として生き、いろいろな祭祀を司ります。神女になるための儀式がイザイホーで、儀式だけでも5日かかる大掛かりなものなんですね。

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