小平

  1. 所属と接続

    土曜日は、Minnaの持ち寄り飲み会をしました。初版を発行してウェブも立ち上げて、さてこれからどういう方向でやっていけばいいだろう。そんな話も少しして、だいたい地域の話でわいわい。

  2. 『JAF Mate』と『Minna』入稿

    昨日、『JAF Mate』が自宅に届きました。そういえば、4月から入会したんでした。タイトルがまぎらわしいかも。『JAF Mate』は弊社でつくっているわけではありません。『JAF Mate』は、最初に憧れた雑誌かもしれません。

  3. 株式会社として地域でプレーすること

    先日から技術、技術と言っているのは、自分にはそれしかできないという思いがあるからかもしれません。これまでの経験を組み合わせて成り立つ「自分にしかできない編集」という部分しか、自分が売れるものはないと感じているのです。

  4. いい仕事にたくさん出会う

    昨日のAM、印刷会社の方が、弊社が編集を手がけた印刷物を届けてくれました。できたてです。これまでにない形のもので、関わる人もとても多く、受注に至るまでにもドラマがあって、日程もタイト。でもクライアントにとても喜んでいただき、信頼関係もできたと思います。

  5. 社会に必要とされる事業を

    今日は高齢者施設などの福祉施設にお伺いしました。福祉施設に併設のカフェで、ねこまんに買ってあげたデコパージュのマグネットバー。

  6. 壁を取り払う「言葉・表現・技術」

    『たまきたPAPER』という地域情報誌に、東大和市の『みんなで子育てBOOK』に、その他自治体の情報誌に、業界特化のWEBコラム執筆。昨日は社会福祉協議会さんの研修。今日は助産院にも行って想いを聞いてきました。

  7. Give and Give and Give and Take

    …というのを、友人に言われたり、本で読んだりしました。会社なので、利益は追求しなければ継続できないし社会貢献にもならないということで基本的に利益が出ることをやらなければならないわけで、そうは言ってもなという気持ちがいくらかはありつつ、頷いておりました。

  8. ハリネズミパンとアザラシパン

    販促するにも取材するにも送迎付きという贅沢なここ最近です。連携している企業だったり団体だったりが一緒に動くため、乗せて行ってもらっているわけなのですが。なにか、社会をダイレクトに司るような場所にどんどん行き、社会の根幹にダイレクトに関わる人たちに会います。

  9. 失敗とは何も起こらないこと

    昨日でしたかおとといでしたか、「失敗しないことが目的になるとまず失敗する」ということを言いましたけれども。この場合の失敗とは、ミスをして上司に怒られるとか、世間から批判を浴びるとか、状況が後退するとか、そういうことではありません。

  10. 本当にPRしたいのは誰か(2)リスクを取るから面白くできる

    今日は、「東大和市子育て応援BOOK」の第3回編集会議でした。市役所の方、市民編集部員の方、街の皆さん、たくさんの方とやりとりしながら、調整しながらようやく構成が固まりました。

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