武蔵村山

  1. 株式会社として地域でプレーすること

    先日から技術、技術と言っているのは、自分にはそれしかできないという思いがあるからかもしれません。これまでの経験を組み合わせて成り立つ「自分にしかできない編集」という部分しか、自分が売れるものはないと感じているのです。

  2. いい仕事にたくさん出会う

    昨日のAM、印刷会社の方が、弊社が編集を手がけた印刷物を届けてくれました。できたてです。これまでにない形のもので、関わる人もとても多く、受注に至るまでにもドラマがあって、日程もタイト。でもクライアントにとても喜んでいただき、信頼関係もできたと思います。

  3. 社会に必要とされる事業を

    今日は高齢者施設などの福祉施設にお伺いしました。福祉施設に併設のカフェで、ねこまんに買ってあげたデコパージュのマグネットバー。

  4. 壁を取り払う「言葉・表現・技術」

    『たまきたPAPER』という地域情報誌に、東大和市の『みんなで子育てBOOK』に、その他自治体の情報誌に、業界特化のWEBコラム執筆。昨日は社会福祉協議会さんの研修。今日は助産院にも行って想いを聞いてきました。

  5. ハリネズミパンとアザラシパン

    販促するにも取材するにも送迎付きという贅沢なここ最近です。連携している企業だったり団体だったりが一緒に動くため、乗せて行ってもらっているわけなのですが。なにか、社会をダイレクトに司るような場所にどんどん行き、社会の根幹にダイレクトに関わる人たちに会います。

  6. 失敗とは何も起こらないこと

    昨日でしたかおとといでしたか、「失敗しないことが目的になるとまず失敗する」ということを言いましたけれども。この場合の失敗とは、ミスをして上司に怒られるとか、世間から批判を浴びるとか、状況が後退するとか、そういうことではありません。

  7. 本当にPRしたいのは誰か(2)リスクを取るから面白くできる

    今日は、「東大和市子育て応援BOOK」の第3回編集会議でした。市役所の方、市民編集部員の方、街の皆さん、たくさんの方とやりとりしながら、調整しながらようやく構成が固まりました。

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